田中刑事さんがかわいそうなのは名前のせい?イケメンに変身?ハーフなの?

田中刑事 ほくろ




こんにちは、えりえりです!

2018年平昌オリンピックで日本選手として活躍した田中刑事さん。

岡山県倉敷市育ちでバンクーバーオリンピックで銀メダルを導いた高橋大輔さんと同じ出身でオリンピック以外の大会でもかなり、功績を残してる選手です。

フィギュアスケート選手の中でも有名な羽生結弦さんと同い年だという田中刑事さんは大人っぽさがあり名前にもインパクトが!

名前の由来などに今回注目してみました。

 

田中刑事さんの名前の由来が可哀想?

田中刑事さんの名前を始めてテレビで聞いた時は驚きました。

刑事(けいじ)という呼び方だったのですがその由来は父親が警察??と思ったところ

父親の職業は警察ではないようです。

ですが、名前の由来は

正義感の強い子に育って欲しい

という願いを込めてつけたようです。

「田中刑事」で検索すると、「かわいそう」という言葉が出てくるのでなんのことだろうとおもったのですが。

えりえり
もしや、名前がかわいそうって思われた?!
ママ友ゆり
からかわれたりしたんじゃないかと思うよね!?

そうです。名前がかわいそう、と思われていた節がありますね。

名前がかわいそうと世間で言われるのは警察官になった際にややこしくなったり、幼少期に刑事=デカと言われたんじゃないか?

という理由みたいです。

本人は刑事(けいじ]という名前で「デカ」などいじられたなどの思い出はなく

逆に

この名前でよかったな。覚えられやすい!

ということで今でも

デカとサインに入れるほど自分の名前を誇らしく思ってるようです。

名付け親の親御さんも自分がつけた名前がサインを書いてくれてるのは嬉しいと思います。

  

田中刑事さんはホクロを除去してますますイケメンに?

よく、田中刑事さんの検索ワードにホクロと一緒に出ることがあります。

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そのことについて調べると田中刑事さんではなく、無良崇人選手と間違えられ一人歩きした噂が流れていたようです。

えりえり
無良崇人選手はホクロがあり色っぽい印象!
ママ友ゆり
田中刑事さんはホクロはないけど、さわやかなイケメンという印象!

なので双方どちらもイケメンですので間違えられたのかもしれませんね。

同じ故郷(岡山県倉敷市)の高橋大輔選手のように色気満載な演技と違い、爽やかな演技をこれから期待できそうです。

 

田中刑事さんはハーフって本当?

田中刑事さんを見ると一見普通の日本人に見えますが、父親は日本人、母親は台湾人のハーフ。

アジアの血が流れていて全然気がつかなかったです。

そして、自分の人生に関わるスケートを始めたきっかけは、なんと母親なんです。

田中刑事さんの出身地は岡山県。

雪国ではない岡山ですが7歳の頃、母親が連れて行ってくれた近所のスケートリンクでスケートを始めました。

それ以後ずっとスケートに関わってきたのですね。

今やすごいレベル、全国のトップレベルです!

そして、世界レベル!!!

お母さんが台湾人ということで、田中刑事さんが中国語を喋れるかわかりませんが、もしかしたら少しは会話ができるかもしれません。

ファンとしては、いつか中国語でインタビューを受けてるとこを見てみたいですね。

 

まとめ

名前の由来は親御さんの気持ちも込められていてすごく良かったと思います。

大人になった今、正義に溢れ自分のスケート人生を全うに過ごしているんではないのかと思います。

これからもスケートに磨きをかけてこれからのフィギュアスケート界を盛り上げて行って欲しいと思います。

台湾人の母親がきっかけをくれスケート始めた田中刑事さん。

これからも色んな壁はあると思いますが、頑張って欲しいです!

最後までお読みいただきありがとうございました☆彡

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